レトロゲームが好き、とミーコは言った。

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zoom RSS ラプラスの魔 その2

<<   作成日時 : 2008/12/12 11:49   >>

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・・・このまえのつづき。



イマイチ役に立たない探偵のアレックスさんに代わって、
落ち目の霊能力者ディックさんに交代。
ウェザートップの幽霊は浄霊されて、屋敷は安全になりました。
ベネディクトを追って五芒星を使って異なる世界へ・・・。


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五芒星でワープ。
ちなみにセーブも出来ます。
城に行くと街の雑貨屋の品揃えが変わるっぽい。
武器や防具、道具を購入しておきましょう。
サークレットは五芒星に戻る事が出来るアイテム。
必ず一つは持って行きましょう。


城 1階
水路のわきに大きな彫像。
左胸が開いて、中は空っぽ。

城 2階
赤い表紙の日記を入手。
狩人
「北にある岩山にはグリフォンの住みかがある。
 行かない方がいいぞ」


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使用人があられた!


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城 地下1階 
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城 地下1階
使用人
「ここは魔法使いアドルフ様の部屋です。
 しかしアドルフ様はここにはおられません。
 異世界の少女を助けようとしたため、牢屋に入れられたのです」

テーブルの上に夜魔の魔道書。
(その後、罠で精神ダメージ)

使用人
「これから南西にある
 牢屋の掃除に行かなきゃならないんだ。
 プールのある部屋に拷問部屋があるらしい。酷い話だね」
引き出しからサボテンのエキスを入手・・・しかし落とした。

ベッドを調べるとワイトが襲い掛かってきた。
物理攻撃が効きます。倒すと古ぼけた金貨を入手。
引き出しの中からジキタリスを入手。
(罠でダメージがあります)

使用人
「隣の部屋の男は魔法使いの部屋に行ってから
 具合がおかしくなった。近づかない方がいいぞ」
話し終わると衛兵が現れる。戦闘です。

机の上を調べると・・・人形が動き出した。
倒すと鉄の心臓を落とす。
(1階の水路脇の彫像に使います)

使用人リーダー話すと戦闘に。
倒すとカギの束を落とす。

カギの掛かった部屋
城1階への階段。

カギの掛かった部屋
先に進めます。


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テーブルの上に本。魔力破壊の魔道書を発見。
ルヴァン
「お前達はベネディクトの仲間か?」はい・いいえ。
「私の名前はルヴァン。ベネディクトに力を貸すものだ。
 お前達が彼の仲間と言うのならば、
 湖の牢屋へ行き、ベネディクトを助け出すがいい。
 牢屋は不死身の魔物によって守られているが、
 タリスマンがあれば倒す事が出来るだろう。
 タリスマンは南東にいる魔法使いのペットが守っているので、
 殺して奪い取ってくるといい」

衛兵
「モルディブ様の部屋は南東にあるが、
 水路を渡らなくてはいけないのだ。
 水路の水を干上がらせる方法があるらしいが、
 詳しくは解らない」
テーブルの上に月の護符。
・・・しかし破れていて使い物にならなかった・・・。


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水路脇の彫像に鉄の心臓を使うと、
地下通路の水が引いています。

衛兵に話しかけると戦闘。
倒すと牢屋のカギを入手。

拷問台を調べるとゾンビと戦闘。

プールの底に光るもの。取って見るか。はい・いいえ。
酸のプールだ!ダメージをもらった・・・。


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拷問をうけた死体。
聖水を使うと生き返る草壁健一郎。
経験点2000点を得た。
草壁健一郎をニューカムへ連れて行く。

草壁健一郎は入院しました。
「湖のフロアの南東には不死身のモンスターがいるそうだ。
 その力を打ち消さなければ勝つことは出来ないだろう。
 噂では不死身を打ち消す力のアイテムがあるらしいのだが・・・」
「ラプラスはかなりの力を持った優秀な魔法使いだ。
 彼の呼び出したラプラスの魔は、
 未来のあらゆることを見通してしまうという。
 ただ、僕達にとって幸運な事に、
 その力はあの世界の住人にしか通用しないようだ」
「ラプラス城は上のフロアへ行くほど、
 現実を失っている。上のフロアの周囲に広がる真っ暗な空間は、
 次元と次元の狭間の空間だ。
 もしも落ちてしまえば、生き延びる可能性は無いだろう。
 そしてあの世界はラプラスの魔が作り出した幻なのだ。
 ラプラスが死ぬか魔が立ち去れば、
 たちまちのうちに消滅するだろう。」
「いろいろ考えたんだが、おそらく、ベネディクトはラプラスの魔を
 このアメリカに出現させようとしているのではないだろうか。
 ラプラスの魔は全ての未来を見通す力がある。
 もしそうなれば、ベネディクトはアメリカ・・・いや、
 世界の全ての未来を手にした事になる」
「僕もあまりのんびりとしてはいられない。
 ベネディクトを捕まえてもラプラスの城に魔がいるかぎり、
 危険が去ることは無いだろう。
 魔の力でも使わない限り城と館を結ぶペンタグラムを
 完全に閉ざす事はできないのだ」 

再び城の地下1階、牢屋へ・・・。
いろいろな人が囚われています。
話をして「いいえ」を選択すると、姿を消してしまうので、
うかつに話を聞けません。
簡単そうな依頼の人から助け出そうかな?

アドルフ 北東の牢屋
「私はアドルフというものですが、
 君たちは私を助けてくれるのですか?
 私はラプラス様を惑わしたモルディブという
 魔法使いの策略にはめられ、ここに入れられたのです」
「ラプラス様を助けるため、私はモルディブを倒しに行こうと思います。
 やつを倒す事に手を貸してくれませんか?」はい・いいえ。

ビヨンド 南東の牢屋
「おぬし達は何者だ?私はビヨンド。
 ラプラス様の娘、プリンセス・カサンドラに仕えるものだ。
 おぬしら、この辺りでケンイチロウという青年を見かけなかったか?」
「私はケンイチロウ殿を助け出し、
 カサンドラ様のもとへ戻らねばならない。
 よければおぬしらに同行させてはもらえぬか?」はい・いいえ。

ジェルマン 北西の牢屋
「なんだ、オレを助けてくれるのか?ありがとよ。
 オレはジェルマン。
 この城の何処かにグリフォンの宝があるって聞いて、
 忍び込んだんだ」
「あんたら、強そうだね。どうだ、宝は山分けって事で、
 オレと手を組まないか?悪い話じゃないと思うぜ」はい・いいえ。

ジャンボン 西の牢屋
「助けてくれたんだね、ありがとう。おいらはジャンボン。
 城の3階にある湖の北側に住んでいる魔女の弟子なんだ。
 みんなも城の上へ行くの?」
「よかったらおいらも連れて行ってくれないかな?」はい・いいえ。

ライアン 南西の牢屋
「あなた達は誰ですか?僕はライアン。
 城で無理やりに働かされているアニタという妹を探しに来たのです
 城に忍び込んだところを衛兵に捕まってしまったのです」
「アニタを探そうにも、僕一人では・・・。
 よろしかったら、同行させて頂けませんか?」はい・いいえ。

ジョアンナ 南の牢屋
「あなた達もニューカムから来たのですか?私はジョアンナです。
 いなくなった恋人を探して、そして不思議な力に導かれるまま・・・
 ここまでやってきました」
「彼が上の階へ向かったという事は解っているのですが、
 上の階には奇妙なモンスターがたくさんいるそうです。
 よろしかったら、あなた達と同行させて頂けませんか?」
 はい・いいえ。


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アドルフを仲間に。5人パーティー完成だ!
「ありがとう。ではこのフロアの南東を探しましょう
 モルディブはラプラス様を惑わし、
 この世界にラプラスの魔を呼び込んだ犯人なのです」

水の引いた通路を通って東へ進みます。
または地下1階の階段の向かいの部屋から。


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見習い魔法使い
「このフロアの西の部屋にルヴァンという奇妙な魔法使いがいる。
 噂では人間ではなく魔物だという話だ。
 モルディブ様が言うには、何かたくらんでいるらしい
 本当だろうか」
引き出しから地図を見つけた。城B1Fの地図を入手。

見習い魔法使い
「ベネディクトとかいう男がラプラス様の魔法の秘密を暴こうとして
 牢屋に入れられている」

見習い魔法使い
「巨大な魔を召喚されたラプラス様は、
 その力でヨーロッパを統一し、皇帝として君臨されたのだ。
 やがては世界を征服されるだろう。
 そして、魔の力があるかぎり、ラプラス様の支配は
 永遠に続くだろう」

剥製の部屋
リザードマンの剥製を調べると戦闘。
巨人の剥製を調べると、トロールと戦闘。

テーブルを調べると、ロッドを入手。
テーブルを調べると、クリスタルを入手。
テーブルを調べると、マンドレークを入手。


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モルディブはHP高め。
魔術「恐怖」を使ってきます。

倒すとアドルフから目玉の指輪をもらった。
経験点3000点を得た。
アドルフとはここでお別れ。
クリスタルロッドを入手。
テーブルの上に本、魔獣の魔道書を発見。

動物の臭いのする部屋
動物を調べると・・・カブトパレス。
倒すとタリスマンを入手。


階段を使って城の1階へ・・・。


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城 1階
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城 1階


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絵を調べるとビンセントが反応する。


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図書館で調べるとラプラスの情報。


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老人の像。何かを燃やす?

引き出しから地図を発見。城1Fの地図を入手。
ベッド、シーツの間に指輪。青い指輪を入手。

テーブルの隅に指輪。黄色の指輪を入手。


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踊るゴースト
「ラプラス殿は最近自分の部屋に閉じこもったままだそうだ。
 お体が悪いわけでも無いのにどうなされたのだろう」
踊るゴースト
「君達は何者かな?邪魔をしないでくれ」
踊るゴースト
「君達もラプラス殿の客人として招かれたのかね?
 ラプラス殿は城の上の階におられるはずだ」
踊るゴースト
「おや、見かけない人たちだ。
 奇妙な服装をしているが、モルディブが呼んだのかね?」
踊るゴースト
「ずいぶん以前からカサンドラ様がお見えにならない。
 ナイトのビヨンドも現れないが何かあったのだろうか?」
踊るゴースト
「城の2階にはグリフォンと呼ばれる獣が住み着いている
 そいつは不思議なアイテムを隠し持っているそうだ。
 そいつを捜している男がいたが、今はどうしているのだろうか」
・・・話すたびに恐怖が・・・MPが激減。

テーブルの上に本。電撃の魔道書を発見。

謁見室
中にクリスタルロッドで扉が開く部屋がある。
城2階への階段。
テーブルの上に銀の腕輪。

西の部屋
クリスタルロッドで扉が開く。
衛兵
「お前達、その服装を見るとベネディクトとかいうやつの仲間なのか?
 そうなら、さっさと自分の国へ帰る事だ。
 ベネディクトはラプラス様の機嫌を損ねて
 湖の牢屋に閉じ込められているぞ」
身なりのよい男
「墓場にすむモンスターが、アニタという女の子をさらっていった・・・
 助けに行きたいけど、モンスターは恐いからな・・・」
城2階への階段。

賢者
「おやおやめずらしいお客さんだね。
 これから食事をしようと思うのだが、
 君達もどうかね?」はい・いいえ。
「数日前君達と同じような服装をした女性が来たので、
 しばらく話をしたことがある。確か、ジョアンナという名前だった。
 しかし、衛兵に捕まってしまったらしい。大丈夫だろうか」

衛兵を倒して部屋の中に。
・・・特に無し。

1階の南、城の外へ・・・。

引き出しの中に魔道書。神聖化の魔道書を発見。

クリスタルロッドで開く扉。
2階への階段。カガミの迷宮へ。
引き出しから地図。3階の地図を入手。
使用人
「何のようだい?ここんところ寝不足で頭が痛いんだ。
 夜になると床下からうめき声が聞こえてきて
 眠るに眠れないんだよ」
「さあ帰ってくれ。俺は頭が痛いんだ」
医療箱を渡した。

水路のわきの部屋
地下1階への階段。

1階の南西の階段から城2階の探索をする。


・・・つづく・・・。










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